ただ見上げるより この手を伸ばしてみたくなるだけ (ポコアポコ/カヒーナムジカ)
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 「だから言ったじゃん。早くヴィジュアルリプレイの続編作れって」とかメンバーに言われそうですが。
 グループSNEが、ビジュアルノベルの真似事みたいなことをデモンパラサイトでやるそうですよ。

 デモンパラサイト・キネティック

 …かなり長編みたいですが…制作費足りるんですかねぇ…(笑)。
 うちのサークルのヴィジュアル・リプレイは、作るのに手間がかかるのは事実で、「今の状況では採算取れないだろうから、プロはやらないだろうな…」的なことを考えていたのですが。が。
 多寡をくくりすぎていたかも知れません。
 この先、ヴィジュアル・リプレイの続編を作っているうちに「デモンパ・キネテックのリプレイ版?」とか言われると、口惜しい(笑)。
 少しやりにくくなりますかね。
 
 ところで、リプレイではないんですね。
 まあこれがリプレイだったら企画書通らなかったのかも知れませんね。
 ノベルだったら、TRPG以外の層も狙えるだろうと。それなら売れるだろうと。そんな話なのかも知れません。
 にしても、デモンパってそんなに人気あるんでしょうかねぇ?
 (TRPGの人気はROMと積読が支えているのかも知れませんが)

 さて一応、似たことの先行者としては、悔しいから、今のうちに少しでも知名度を上げておきたいな(笑)。
 一番良い方法は、続編をさっさと作ることなんだけど…間に合わなさそう。
 とりあえず、手軽にできる方法として宣伝を少ししてみましょうかね?(原稿が終ったら)


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【2006/11/30 01:32】 | トークRPG
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 …やっぱり私ってGMの才能無いなぁ……(苦笑)。

 最近、とみに悪化しているもの。
 ・状況説明の要領の悪さ(順番がおかしい、必要な説明が飛ぶ)
 ・プレイヤーのダレ具合の感知アンテナ(タイミングよくセッションを仕切れない)
 ・シミュレーション能力(セッション中に発生する事態の想定が甘い)
 この辺が実は、セッション中のダレの重要な原因になっていると見た。

 詳しくは後日!
 覚えていれば書きます(おい)。

 語るべきでない事というものが、世の中にはある。
 丹川幸樹と言う名を名乗ってからでは、尚のこと。
 語らないと決めた事というものも、世の中にはある。
 語るべきだったかも知れないが、語らないことを選んだこともある。

 その結果、後で苦しむことになる訳だが、別に後悔している訳ではない。
 後で苦しむことになると気付いた上で、語らないことを選んだのだから。
 語らない理由?
 さあ。語らない外に、方法が思いつかなかったからじゃなかったかな。
 ただ、こういう風に疲れた夜には、真っ白な翼を生やして、喜んで心臓を突き刺しに来るってだけだ。

 なんだそりゃ、ってタイトルですが。
 冬コミ原稿の気分転換に、実はサイト用の原稿を書いていたのです。
 去年の大晦日ぐらいに始めた奴。全然終らなくて、今まで持ち越されていたのです。
 あまりに大変になりすぎたので、2~3分割して、とりあえず最初の第1パートの完成を目指す…って方針だったのですが。
 ついに、その原稿(第1パート)が終った……。
 冬コミの原稿と上がる順番が逆ですが(笑)。
 往々にして世の中そんなもの。
 
 
 この原稿は、出すには時期的には遅すぎたぐらい。もう3ヶ月早ければ、時代を先取りできた。それが悔しい。(作業を始めた時には良いカンしてたってことです。同じことに気付いていた人は他にもいたでしょうけれども。ここまで具体的にまとめた人はいないはず)
 がまあ、今から公開しても意義はあると思うので、公開しますよ。ええ。
 しかしHTML化が実はちょっと面倒。図表多いし、リンク多いし。
 そのタグぐらい私が打ってから、K軍曹先輩に渡さなきゃならないから…実際にはもう少し作業がかかりますかねぇ。

 冬コミの原稿も、この調子でがんばりやす。はい。

 ちなみに第二パートは来年の1月末ぐらいまでに何とかしたい。
 確かに息抜きで書くかも知れないけれども、流石に冬コミ前に上がることは無いと思います。


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【2006/11/20 00:35】 | 天地未だ形れざるとき
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HTML化終了
丹川幸樹
 HTML化、終了しました。
 今はコルセックメンバーに送付してコメント待ち。
 特に質問などがなければ公開できます。
 しかし…説明が分かり難い箇所があるから…すんなりとは行かないかも知れませんね(苦笑)。

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 原稿、進捗はいまいちですけど、がんばってますよ。
 進んではいませんが、だいぶ全力に近い状況です。

 …しかし神は言った。
 「全力では、まだ足りない」
 と。

【2006/11/19 22:17】 | 天地未だ形れざるとき
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 有名サークル隠密突撃隊さんの、サイト内の企画ページ「りういち3327歳」で、コミケ当選サークルの速報なんてのをやっているんですね。
 そこにコルセックがいつの間にか載っているのですが…(いや、文句は別にありません)
 …右隣、ウィッチクエストなんですけど(笑)。
 少し後の配置番号にD&Dが見えるので…この辺りはT&Tかも知れませんが、「その他のTRPG」って感じかも知れません。ゲームブック系と隣接して配置される可能性が高そうかなぁ…と思っているのですが。
 NAC画廊さんなんかが壁なので…今回は壁以外には隔離サークルは無しですかねぇ。
 
 オニオンワークスさんは「T&T」ではなく「オリジナル」での参加になっているんですね。道理で離れている訳です。
 そういえば歌詠みTG、α2版を買わねば(夏のα版、実は割と楽しかった)。

 コルセックの左隣がどんなサークルになっているのか、まだ詳しいことは分かっていません。これですぐ左隣からD&Dだったら笑うしかないですね(笑)。


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【2006/11/16 03:32】 | 天地未だ形れざるとき
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 誤解の無いように言っておきますが、私は佐野史郎さんって割と好きなんですよ。随分前のマザコン男の演技とか、背筋がゾクゾクしたじゃないですか。
 その佐野史郎さんの演技にTRPGが影響を与えているとなれば、それは純粋に嬉しいのです。
 が、しかし。
 どうしてTRPG雑誌は縮小リニューアルすると佐野史郎さんを引っ張ってくるんだろう……
 このままでは「佐野史郎さん=不吉のレイヴン」ってイメージが定着し兼ねない。
 …あ、過去にキャスティングされた役だけで、十二分に不吉なイメージがありますか(笑)。
 
 さて。RPGamerの休刊ですが。
 私の印象としては「ついに来てしまったか」という感じです。
 いや、RPGamerが売れていたかどうかは良く知らないのですが、最近のTRPG製品のリリースに、「どうもバブル気味じゃないか?」という疑念を抱いていたのです。
 丁度一年前ごろ、某芝村先生が「次の冬の時代まであと2年ぐらいでは?」とか言っていたでしょう(RPGamerの05年秋号。vol.11だったかな?)。
 割とショックだったんですが(当時、そういう認識はなかったのです)、その後「その通りかも」と思えるような出来事がありまして。
 その時から、「次の冬の時代が来る」という認識はあったのですが…越冬に備える前に来てしまったかも知れません。
 もちろん、RPGamer休刊が、即「第二の冬の時代」の証明にはなりません。
 なりませんが……


 …あまり思わせぶりなことは言いたくないので、ここから先は書きません。
 近々続きを発表できるといいですね。私としてはそのつもりですが。
 (十分思わせぶりですね・苦笑)


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【2006/11/11 21:18】 | トークRPG
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 当選情報が続々と集まってきました。
 あーもんずさん、銀の武器さん、オニオンワークスさん、尚歯会さんが当選されているようです。しかし「受かった」とだけ書いてあって、配置場所がかかれていないこともちらほら…
 配置場所を気にしているのは、今回コルセックがきちんとHTTサークルとして配置されているかどうかが気になっているからでもあります。そうじゃなかったら、カタログが発売されるまで配置場所は気にしませんからねぇー(笑)。
 尚歯会さんは配置場所を書いて下さっていたのですが、「ゆ」ブロックですね。ゆー28。
 コルセックは「や」で、09ですから、配置図を見ると尚歯会さんの近辺とはブロックも違いますし、向かい合ってもいません。
 …お、HTTサークルとして配置されたってことですか!?
 
 なんでHTTサークルとして遇されていると嬉しいのかと言いますと。
 準備会が「HTT」なんてマイナーなゲームのサークルにも、きちんと対応してくれている事が嬉しいのですよ。
 あと、隣は未知のサークルになる可能性もあるので、どんなサークルさんと出会えるのか楽しみだと言う点も。

 …がしかし。ここでふと思ったのですがね。
 や-09aって、結構凄い配置場所ですね。出入り口の目の前。但し出口専用(笑)。
 オニオンワークスさんが「や-24a」であることを考えると、この近辺はT&Tサークルではないかも……
 前回HTTの名前をサークルカットに入れていたサークルさん(名前忘れた…)が、確かお誕生日席だったから…その隣辺りに配置されたのでしょうかね。
 あるいは、HTTとは全然関係ないところに「その他」として配置されたのかも知れません…(汗)。
 もしくは隔離サークルとか?(いやそんなに人気のあるサークルじゃないし)
 何が一体どうなっているのか、考えれば考えるほど謎が深まるばかりです。
 これはカタログの発売が楽しみですね!(笑)


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【2006/11/10 02:13】 | 天地未だ形れざるとき
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 コミケ当選しましたよー。金曜日、西や-09aだそうです。
 1年ぶりですね。ああ、やっと西ホールに帰れるーー。
 サークルの出入りも激しいですが、お客の出入りも案外激しいコミケ。
 コルセックを覚えてくれている人は、随分減ったろうなぁ。
 ひょっとしたら、委託スペースまで足を運んで下さった、ありがたいリピーターの方々ぐらいしか、もういなかったりして(苦笑)。
 まあ、淡々と原稿を作り続けることに変わりは無いのですけれどもね。

 ところで、結局コルセックはガープスの並びに配置されているのでしょうか? 今回からHTTをメインにしているので、どうなったのか少し気になるところではあります。

 あと、壬生夫妻が個人的に申し込んだサークルも当選していたらしいです。それはどれだけ宣伝して良いのかなぁ? というかそっちで使用するペンネームは一緒なんでしょうか。
 まあ、少しは手伝わないとね。いつもの恩返しみたいなもんだ。壬生には10年来の借りが(笑)。


 さて、以下は今日のボードゲーム大会の記録です。
 掲示板に書いたことを、流さずに残しておきたい気分なので、そのまま転記しています。
 
 今日のゲーム会は、今までのコルセックからはあまり想像できないような会になりました。まあ主目的はゲームじゃなかったらしいのですが……
 まあ私の口からは言うのが憚れるような(笑)イベントで盛り上がり。いやまあ、女性って言うのはかわいい服が好きなんだなぁ…と改めて実感しました。
 スイさんは何かの扉を開けてしまったような気がしなくもないですね(笑)。
 (こっそりと追記。
 スイさんが「メイド服着てみたい」と言い出して(いや朔也先輩が着せたがっていたのが発端かも知れない)、女性陣がメイド服やらチャイナ服やらウェディングドレスやらを着て楽しむイベントでした。男性陣はカメコ・笑。ああでも、梅蔵はメイド服着せられていたなぁ。
 でもスイさんは割と写真撮ってもらうのが好きだったみたい? コスプレ好きなのかも知れない。
 いや、別に隠すようなことではないのですけれどもね。「言うのが憚れる」ってのは、ただの冗談です)

 あと私的に大事だった3万ヒットのお祝い(というか管理人さんへのお礼)ができたのが良かったですね。確か2万の時は話が流れてしまったので、今回はきっちりやらねばーと思っていたので。
 お祝いの品は渦水さんに選んでもらったのですが、「船舶グッズ」のセンスの素敵さに脱帽。羅針盤の時計とか、少し古びた感じの双眼鏡(の飾り物)とか。部屋に飾りたい感じのもので。良いセンスしてますねぇ。


 ゲームはボードゲームで「キャメロットを覆う影」と「カタン」の二本立て。
 私はキャメロットしか遊びませんでしたが、いいとこ全くなし。ガラハドを操る私は、聖杯の探索クエストに参加していたのですが、梅蔵が毎ターン、悪の進行で聖杯カードを破壊してくれたお陰で、クエストは全く進展なし(苦笑)。もっと違うカード引けよ!
 カードが切れたので、他のクエストを制した仲間と入れ替えに、キャメロットに戻ります。そしてカードを補充している間に、交代した味方に聖杯のクエストをクリアされてしまい(笑)。
 「あれ、私何もやってないじゃん?」という状態に。
 途中、黒騎士との決闘のクエストを参加者ゼロで不戦敗したのですが、実はその時、黒騎士は考えうる限り最弱の戦闘力で、1のカードが4枚しかなかったらしく…(笑)。あまりに弱い敵に負けたことが、記憶に残りましたね。
 最後、「よし、ピクト人をやっつけて勝利だ!」と皆が意気込んで、戦いの準備を進めているところに……K先輩の引いたカードで「あれ、このカードでゲーム終了、勝利確定じゃん」という状況になってしまい。
 振り上げた拳の下ろし場所がないまま勝利してしまったのでした(笑)。

 …キャメロット、褒めるところは一杯ある良いゲームなんですが、ただ最善パターンが出てきてしまうのが少し難ですかねぇ。だから裏切り者とか従者なんかの選択ルールがあるんでしょうけれども。
 各クエストの重要性が遊ぶ度に変化すると、もっと楽しめるように思います。


 さてさて。遊ぶ以外にも収穫は色々とありまして。
 壬生がルナルのリプレイの表紙を描き上げて、もってきてくれました! いや、慣れないことといいつつも、建物や橋の絵が大健闘してくれましたよ。完成した表紙をお楽しみに。
 あと、スイさんとおまけ企画について色々と打ち合わせ。原稿はなかなか素敵な仕上がりですよ。こっちはそろそろテスト印刷に入る予定です。
 まあコミケにも受かりましたし。このまま高いテンションで「上げ潮じゃー」と突っ走って行きたいですね。


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【2006/11/06 01:05】 | 哀心よりお悔やみ申し上げます
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レス遅くなってごめん
壬生カズヲ
お手伝いの申し出、ありがとう。でも我々の冬コミを手伝う必要はないよ。それよりもルナルを描き上げてね(苦笑

宣伝してくれるなら、お願いします。
ただ、ペンネームはあっちのサイトのものを使っているので、要注意。

って事は…
丹川幸樹
 ペンネーム違うのね。
 って事は,宣伝の文章を注意しないと,同一人物である事がばれちゃう訳ね(苦笑)。
 ま,何か考えることにするわ。
 申し込んだサークル名とか,ここではなく,メールでくれると嬉しい。


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 (※mixiからの転記)
 例えば、学習院だかどこかの学長をやっている佐々木毅せんせーの話によると…
 ええと、「資本主義の結論は、M&Aの後に寡占化・独占化が起こり、競争が消滅する」…でしたっけ。
 世の中にスケールメリットが存在するため、会社はでかい方が同じ品質の製品を安く提供できます。つまりM&Aは経営的には合理的な手段なのですが…寡占化・独占化してしまうと、もうそれ以上無理に競争しようとしなくなり、競争が消滅してしまいます。
 その結果、人々は割高な製品を購入しなくてはならなくなります。
 これが、過去に証明されてしまった資本主義の行き着く先であったそうです。
 (記憶によるので、細かい箇所違っているかも。大意は合っているはず)

 何の話かと言うと、今話題のケータイ電話です。(製品とサービスと言う違いはありますが)
 まだ結論出すのは早計ですが、どうもナンバーポータビリティーという「競争を促すシステム」が導入された結果。ソフトバンクからの流出が起きているそうで。
 
 このままの流出が続くとすると、二強による寡占化の傾向がより強まります。つまり、携帯電話における競争消滅(消滅は言いすぎだとして競争鈍化)が心配される訳です。
 今はauが攻撃的なので競争が残っていますが、それでも通話料金の値下げは現時点では考えていないようですし。下げて欲しいなぁ…。特にパケ代。定額制高いですよね。

 もっとも、携帯電話は参入障壁が高いのが現状です。純粋な競争状態ではないですね。
 従って寡占は、参入条件の緩和を実行すれば解消できる可能性をまだ秘めています。
 問題は、アメリカで起きた「電力を自由化したら停電しちゃった」的なトラブル、携帯に言い換えると「ある日ケータイがつながらなくなっちゃった」が発生する確率を、どこまで許容するかですね。
 アメリカ人は、競争のためにはそれを許容するようなところがある気がしますが(長期的に見ると、それも合理的かも?)…日本人は、利益より損失に敏感なので、ちとそれは厳しい?

 もう一つの可能性は、外国の電話会社の参入ですね。ボーダはしくじった訳ですが。どこか頑張ってくれるところ無いかなぁ……
 あ、「ケータイ・PHS間のナンバーポータビリティ」という選択肢もありましたね。
 番号が変わっても顧客を奪うことができたウィルコムだったら、何とか頑張ってくれるかも。かも?


 この先携帯に期待したい機能が「ポケットコンピューターとしての能力」である私は、全体では少数派であるようです。
 ソフトバンクはそちらの機能の強化を目指す、的なことを言っていたので、期待があるにはあるのですが…新たに発売された機種は、今のところダメらしいという話を聞きました。

 それより何より、アプリ開発が自由化されないと、便利なアプリが入手できなくて困るんですよねぇ…。
 まあ携帯ウィルスが実在する世の中ですから、アグリゲーター方式が安全なのは、分かることは分かります。携帯まで有料のセキュリティソフトを使うことになるのは、確かに欝です。
 しかしiとvとezを比較してみた時、(ゲームを除くと)iアプリに便利なアプリが多いのは、一重に開発環境の違いに依っているのではないかと思えてならないのですね。
 そして私がドコモを使うのも結局、それが理由なんですよね(苦笑)。
 vではありませんが、「丹川さん、このソフトezアプリで作って下さい!」って言われても、無理なんですよ~~(泣)。
 (ところでオープンアプリプレイヤーって何?)
 もう少し、何か良いアイディアを考えて欲しいところです。


 さて。
 資本主義は敵対関係にあったはずの自由主義と手を結び、融合することで、現在の我々の知る「資本主義」の姿になりました。(例えば、独占禁止法や「スタート地点での平等」という発想の導入などですね)
 そして競争を残した状況で今日を迎えることができました。

 携帯電話は、今後どうなって行くでしょうか。
 アプリや携帯向けコンテンツの制作という、けったいな(笑)領域に片足を突っ込んでしまい、のみならずアジテージして他サークルの人間を巻き込んだ諸悪の根源として、今後の動向は見守って行きたいと思います。
 (over600DL&view,thank you!)


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【2006/11/01 00:36】 | 天地未だ形れざるとき
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