ただ見上げるより この手を伸ばしてみたくなるだけ (ポコアポコ/カヒーナムジカ)
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 やっぱりどうも、やる気が微妙みたいです(汗)。
 なんとかかんとか、時間かけすぎなぐらいかけて、アニメーションを自動的に呼び出して実行するスクリプトを作りました。
 前作で、一つ一ついちいちタイムラインいじって、コンポーネントに変数入れて…という作業をしていた部分を、迅速に通過できる代物です。これが使えるだけで作業時間、100時間ぐらい削れると思います。
 テキスト本文でアニメーションを入れたいところでは特定のキーワードを記述するようにして、後で一括変換で外部AS化してしまう目論見です。
 まだムービークリップに渡した変数を、展開して利用する部分は仮のものですけれども。
 そろそろPolarBlueにアップしましょう。きっと。
 
 
 多分スクリプトの書き方が悪かったのだとは思うのですが、前作でinアニメ/outアニメをスクリプト化したところ、早送りボタンを連打するとムービークリップが意味不明な場所にワープして止まる…という現象が発生していました。
 (多分、第1話で今でも目撃できます)
 それで途中からアニメーションは全部タイムラインでアニメを登録するという、面倒な作業をすることにした訳です。
 本当は「シンボルの中にアニメを埋めておけば楽だ」ということは分かっていたのですが、時々生じるイレギュラーな事態に対応できなくなってしまうので、避けていたのですね。
 今回は「イレギュラーな事態の中から法則性を見つける」「それが無理ならイレギュラーな事態に対応できる柔軟性を設ける」ということに時間を使ったため、なんとかスクリプトやシンボル化することができました。
 …まあ、今後、実際のアニメを使ううちに、色々と問題点が見つかるのでしょうけれどもね(苦笑)。



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 多分スクリプトの書き方が悪かったのだとは思うのですが、前作でinアニメ/outアニメをスクリプト化したところ、早送りボタンを連打するとムービークリップが意味不明な場所にワープして止まる…という現象が発生していました。
 (多分、第1話で今でも目撃できます)
 それで途中からアニメーションは全部タイムラインでアニメを登録するという、面倒な作業をすることにした訳です。
 本当は「シンボルの中にアニメを埋めておけば楽だ」ということは分かっていたのですが、時々生じるイレギュラーな事態に対応できなくなってしまうので、避けていたのですね。
 今回は「イレギュラーな事態の中から法則性を見つける」「それが無理ならイレギュラーな事態に対応できる柔軟性を設ける」ということに時間を使ったため、なんとかスクリプトやシンボル化することができました。
 …まあ、今後、実際のアニメを使ううちに、色々と問題点が見つかるのでしょうけれどもね(苦笑)。


【2009/06/10 23:59】 | 天地未だ形れざるとき
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